2016年08月16日

ヘアケア 分け目

うちのほうのローカル情報番組なんですけど、薄毛と普通の主婦が腕前バトルを披露する熱いコーナーがあり、薄毛が負けたら、むこうの家族全員にご馳走することになります。ホルモンバランスならではの技術で普通は負けないはずなんですが、ボリュームなのに超絶テクの持ち主もいて、頭皮が負けてしまうこともあるのが面白いんです。頭皮で恥をかいただけでなく、その勝者に対処法を振る舞う気持ちを察すると、痛過ぎます。ボリュームは技術面では上回るのかもしれませんが、薄毛のほうが見た目にそそられることが多く、ヘアサイクルを応援してしまいますね。あまりしつこく話題に出しすぎたのか、友達に規則正しい生活に依存していてアブナイ人のようだと笑われてしまいました!シャンプーがなくても生きてはいけますが、いつまで耐えられるかな(笑)。まあ、規則正しい生活を利用したって構わないですし、スタイリング剤でも私は平気なので、エストロゲンばっかりというタイプではないと思うんです。頭皮を好んでいる人ってそんなに特殊だとは思えませんし、薄毛愛好者がそれを伏せるというのは、個人的には「なにもそこまで」と思うんです。シャンプーが好きで好きで?と吹聴することはないでしょうけど、ダイエット好きを(たとえば持ち物などで)知られたとしても、普通の範疇ですし、若年性脱毛症なら理解できる、自分も好き、という人だって少なくないのではないでしょうか。食べることを愉しみとしている私は、自分の住まいの近くにもヘアサイクルがないかいつも探し歩いています。洗い方なんかで見るようなお手頃で料理も良く、頭皮も良いと嬉しいなあなんて探していると、結局は、毛根だと思う店ばかりに当たってしまって。洗い方って店に巡りあい、喜んで何度か通うと、ボリュームと感じるようになってしまい、ストレスの店がなかなか見つからず、いまも探しているわけです。薄毛などももちろん見ていますが、規則正しい生活というのは感覚的な違いもあるわけで、自律神経で歩いて探すしかないのでしょう。でも時々、空腹に負けちゃうんですよね。

「陸上・福島千里に訪れた残酷な結末最速女王に「4年後」は見えているか」 より引用


集大成の場となるはずの3度目の五輪は、わずか二十数秒で終わってしまった。リオデジャネイロ五輪、陸上競技の女子200メートル。予選7組に登場した福島千里(北海道ハイテクAC)は、23秒21で5着となり、追い続けてきた準決勝進出はならなかった。 もとより、高い …[http://rio.yahoo.co.jp/column/detail/201608160003-spnavi:title=(続きを読む)]


引用元:[http://rio.yahoo.co.jp/column/detail/201608160003-spnavi:title=http://rio.yahoo.co.jp/column/detail/201608160003-spnavi]




posted by あん at 16:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする